| 「ねこ」が大好きです。実家では、白いペルシャ(上の写
真は1989年の 子猫時代)を飼っています。
"What's Michael"を読んでいて、思わず「うん、うん」とうなずいて しまったところは、
- 猫は失敗すると他のものにジャレてごまかす特徴がある
- 猫は人間に指を出されると、ついにおいをかいでしまう
- 猫をみつけて「こんなところにいたのかあぁ〜」とつい言ってしまう
- 猫を飼っている人ならみんな知っている恐怖のモミモミ攻撃!
- オーディオルームには猫をいれてはいけない
- 話のはずまない客が来たときは猫が1匹いると便利
- 猫は涼しいところを見つける名人
私が個人的に思うことは、
- 車に乗せようとすると犬は散歩につれてってくれると思うからか、 よろこんで乗るが、猫は病院につれていかれると思うからか、
つぱってつぱって絶対イヤだという。
- 犬が好きな人は自分ちで飼っている犬が好きだが、 猫を飼っている人は人様の猫でも猫全部が好き。
- 猫と話しをするとき自分もつい猫語になってしまう。
- 猫があまりに好きだと生傷が絶えない
- 猫用にちゃんと水をくんでおいてあげても、 かならず蛇口からのもうとする。(新鮮な水がお好き)
- コード類が大好きで、かみかみする。(特にSuper Famiconの)
- ダンボールを開けようとすると、必ずのぞきにくる
こんなところでしょうか。 |